【私にとって英語とは?】英語は、学生時代のワクワクを運んでくれるもの

みなさんにとって、「英語」ってなんですか?

私にとって、英語とは・・・

今回は、そんなお話です。

 

 

英語は、「ワクワクを思い出させてくれるもの」

私にとって英語は、まずもって、「ワクワクを思い出させてくれるもの」です。

English is what makes me remember a feeling of waku waku for me.です。

 

waku waku は英語なら excitement でしょうけど、 ここではあえて waku waku にしてみました。

a feeling of excitement I grew up with/I spent my younger days with でしょうかね。

 

EIGON
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ワクワクって、なんのワクワクかといえば・・・

 

それは、中学生・高校生・大学生の頃に持っていた、将来へのワクワクです。

それは、「なりたい自分になるぞ!」「自分の夢を実現するぞ!」っていうワクワクです。

 

私も、夢がたくさんあったんですよね。

将来、こうなりたいっていう夢が。

 

私は、夢って叶えるためにあるものだと思ってるんです。

ただの憧れに終わらせるんじゃなくって。

I believe dreams are what to realize/to live out, not just to dream of.

 

EIGON
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で、そういうときって、ワクワクするじゃないですか。

 

英語も、そんなワクワクのひとつだったんですよね。

「英語ができるようになりたい」って、素朴に夢見たわけですから。

で、それは一応叶ったってことになるんですけど。

 

少年時代のワクワクを思い出させてくれるのが英語

他の夢はというと、叶ったり叶わなかったりですね。

現実は、そうそう思うように事が運ぶとは限りませんから。

 

でも、英語っていうのが、私にとっては、夢多き少年時代のワクワクを思い出させてくれる、いわばスイッチであり続けてくれてるんです。

 

EIGON
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今の私の夢は、自分のビジネスを成長させることです。

 

別に会社にしようというわけではなくって、規模の話じゃないんですよね。

ただ、もっともっと、自分のやりたい仕事をして、もっと多くの人たちに喜んでもらえるようなビジネスにしていきたいんです。

 

日々そのために頑張ってますけども、なかなか思うように事が進まないこともあるわけです。

そんなとき、あの少年時代のワクワクを思い出させてくれるのが、私にとっては、まさに「英語」なんですよね。

 

ああ、英語できるようになりたいって憧れたなあ、とか、それを実現するために、あのときがんばったなあ、とか。

 

EIGON
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そんなことを、ワクワクする気持ちと一緒に思い出させてくれるのが、英語なんです。

 

なので、英語に触れるたびに、いつでも、あの少年時代に帰れるような気にさえなるんですよね。

自分のビジネスで日常的に英語に触れてるわけですから、英語のおかげで、ほんとにいつでも、あの頃に帰れるんです。

 

英語に感謝してます

さすがに、社会人になってからは、学生時代と違って、現実の中で夢が潰えていくようなこともあったわけです。

でも、そのたびに、英語やり始めた頃の、あのワクワクした気持ちを思い出して、奮い立ってきたんですよね。

 

そういうものがあるっていうのは幸せなことだし、ハッピーなことだし、すごく感謝しています。

 

EIGON
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そう、英語に感謝ですね。

なによりも、私はずーっと英語を手放さなかったわけじゃないんです。

途中、何年もブランクがあった時期もありました。

正直、もう英語はいいや、とさえ思ってた時期があったんです。

 

でも、海外向けにビジネスをやることにして、英語をまた手にしたんです。

驚いたのは、英語がちゃんと私のところに戻って来てくれたことです

そして、ブランクがあったにもかかわらず、さらに上達できたんです。

英語は、私を見捨てなかったんですね。

 

そんな英語なんで、本当に感謝を感じてます。

そして、今日も英語が、私に少年の頃のワクワクを運んでくれるんです。

 

今回は、以上です。


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