【LHF英語倶楽部】「英語やりたい!」なら、今の英語力は問いません!

こんにちは!

OSAMUです!

楽しく英語ライフしてますか?

 

私の本業はWEBビジネスなんですが、

LHF英語倶楽部というオンラインスクール

を主宰していて、

みなさんの英語学習をサポートしています。

 

今回のお話は、

その英語倶楽部のことです!

 

英語ができなくてOK!

LHF英語倶楽部では、

今のあなたの英語力は

まったく問題にしていません!

 

英語が不得意です、大丈夫でしょうか?

こんなお言葉も耳にするのですが・・・

 

私がいつもいうのは、

「英語やりたい!」という

気持ちがあるなら、

しっかりサポートしますよ!

私はそのためのパートナーです!

ということです。

 

だって、できないから学びたいわけでしょう。

最初からできるのであれば、わざわざ習う必要もありません。

だから、「英語ができない」ということを、決して深刻に考えないでほしいのです。

 

OSAMU
OSAMU

できないなら、できるようにしていきましょう!

それを、一緒にやっていきましょう!

LHFは、そのためのパートナーです!

 

ということなのです!

 

英語ができない=悪?

先日、こういうことがありました。

WEBビジネスの仕事で、

ある店舗のホームページづくりを頼まれたのです。

 

WordPressといって、

CMS(Contents Marketing System)と呼ばれる

プラットフォームを使うことをご提案しました。

 

 

OSAMU
OSAMU

ちなみに、このブログもWordPressを使っています。

 

WordPressは世界中の開発者が無償で開発しているもので、

一部の拡張機能が英語だったりします。

 

それを見たクライアントさんが、

「いや、私、英語ダメです・・・!」

と、血の気が引くような勢いで、突然ビビりはじめたのです。

 

英語の部分は主に設定だけで、それは私がやるので、

心配いりません、といったら、

「よかったぁ~」

と、とっても安心されていました。

 

内心、そこまでビビらなくても・・・

と思いましたが、

「英語」と聞いただけで

「あ、英語、ダメ!」

と、貧血でも起こしそうなくらい狼狽する方を

けっこう見たりもします。

 

 

OSAMU
OSAMU

ここまで条件反射的な恐怖心を植え付けてしまうのも、日本の英語教育の功罪ではないかとOSAMUは思うのですが・・・

 

英語ができなくても、別に死刑になるわけではありません・・・

「英語ができない自分」ということにたいして、

あまりに自己評価が低くはないか、

必要以上のコンプレックスが、

日本人にはありはしないか。

 

そんな風に思えてくるのです。

 

そもそも日本人は、

「できる・できない」でモノゴトを考えすぎなんじゃないかと

思ったりもします。

 

Can you speak Japanese?

という英語を日本人が使うのをよく耳にしますが、

Do you speak Japanese?

が正しい英語です。

 

Can you speak English?

Yes, I can/No, I can’t.

のような英語を習ったと思いますが、

そこから誤解が受け継がれているのかもしれないですね。

 

で、「できない」ということに、

「恥」や、下手をすると「罪」まで感じてしまうのが

日本人のmentalityかもしれません。

 

が、そんな風に深刻に感じる必要が、

どこにあるのでしょう?

 

そのような余計な感情が、

日本人の英語上達を大きく阻害しているように

感じるのは、私だけではないと思います。

 

先の英文に戻りますが、

なぜcanでなくdoなのか。

 

だって、英語ができるできないなんて、

人からとやかくいわれる筋合いのものでは

ないからです。

 

本人の自由

だからです。

 

それが、彼らがいう

freedom

なんだと私は解釈してます。

 

 

OSAMU
OSAMU

あくまで私の解釈で、勘違いかもしれませんが。

 

要は、できる権利もできない権利も人は持っているわけです。

それが、 right であり、fairness なのだと私は思うのです。

 

日本のような環境にいると、

英語ができない=悪

みたいになっちゃいそうな勢いに感じます。

 

 

OSAMU
OSAMU

時代劇の、賄賂を受け取る悪代官みたいな人が思い浮かびます。

越後屋、おぬしもワルよのう・・・。古いか。^^;

 

でも、そんな風に考える必要なんて、

これっぽっちもありません。

 

できない=できるようになるポテンシャルがある

OSAMUがあるビジネスをてがけるとき、

やろうかやるまいか迷うOSAMUに、

師匠に当たる人が、こういいました。

 

あなたが今まで、どんなことで苦しんできたかはわからない。でも、そんなことは問わない。やるかやらないか。それだけです。

 

私は「やった」おかげで、今があります。

 

私のLHFも、同じです。

 

あなたが今現在、

どんなに英語がダメダメ

(そんな風に思う必要ない)でも、

まったく関係ありません!

 

できない?

だったら、できるようにすればいいだけ。

そのためのパートナーが、LHF。

 

できなくて恥ずかしい?

恥ずかしがってる暇があるなら、1ミリでもいいから

前へ進みましょう!

 

勉強法がわからない?

実際にやらないと、いつまで経ってもわからないです。

一緒にあなたに合った勉強法を構築していきましょう!

 

自分は英語がこんなにできない。

チッチッチ・・・

そうじゃないです。

 

絵を描くとして、白い紙を見て、なにを思うか。

なにも描けていない、と絶望するのも自分。

 

こんなに描くところがある!

と思うのも自分。

 

今、こんなに英語ができない

なら、それは

こんなに英語ができるようになる

ポテンシャルがある!

っていうこと。

 

 

OSAMU
OSAMU

そんなの気休めだ!

そう思うのも、また自分次第なのです。

 

LHFは、

「まだこんなに描ける! 描きたい!」

という方をサポートするパートナーなのです!

 

しかも、

楽しくなければ続かない。

英語を楽しみながら身につけましょう!

が、LHFのモットーなのです!

 

OSAMU
OSAMU

ただし、あなたの「したい!」があるからこそ、こちらもサポートできるのです!

 

今回は、以上です!

 

 

OSAMU
OSAMU

Let’s have fun with English!

 

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